【クーポンあり】FlexiSpotスタンディングデスク 竹天板”E8 Banboo”をレビュー

山頭火

こんにちは、山頭火です。

今回はFLEXISPOTさんから新しい”竹天板”と”E8(脚フレーム)”のセット『E8 Bamboo』を提供いただきました。組み立ての様子や実際に使った感想をレビューします。

完成したE8 Bamboo
完成したE8 Bamboo
※竹天板は個別でも販売されているのでE8以外の脚フレームと組み合わせることも可能です。

この投稿は以下の内容です

  • 外装や組み立て方
  • 竹天板の質感
  • E8脚フレームの使い心地
  • 期間限定-7,500円クーポンの使い方
    ※ブラックフライデー期間中はアマゾンが最安になります
  • FlexiSpotのメリット・デメリット
山頭火

E8 Bambooの詳細からトラブル対応まで情報をまとめました。
購入前の参考になれば幸いです。


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FlexiSpotに”竹天板”が登場!

FlexiSpot 竹天板
FlexiSpot

コロナ禍の在宅ワークでは多くの人が腰痛や肩こりに悩み姿勢が自由に変えられる昇降式デスクに行きつきました。

なかでもFlexiSpot(フレキシスポット)は電動昇降式スタンディングデスクの代名詞と言えるブランドです。

地獄のように凝っていた肩や腰も電動昇降デスクFlexiSpot(フレキシスポット)を導入してからは調子よく作業に集中できています(詳しくはEC9WMレビューを参照)

FlexiSpotが人気の理由はおしゃれな外観と静かなモーター、そしてバリエーション豊富な天板の存在が大きいでしょう。脚フレームと天板を自由に組み合わせて機能と見た目を自分好みにカスタマイズできます(FlexiSpotの公式サイトではセット販売とカスタマイズ販売があります)。

竹天板セット”E8 Bamboo”をレビュー 組み立てと使用感

山頭火

今回は竹天板のセット”E8 Bamboo”を選びました。

E8 Bambooの主な特徴
  • 心地のよい竹製天板
  • 積載量125kgでも静かなモーター
  • 昇降幅60〜125cmで子供から大人まで使える
  • メモリー機能を搭載したタッチコントローラー (USBポート付き)

竹の模様や最新式の脚フレームが魅力です

積載重量125 kg
最⼤速度38 mm/s
⼊⼒電圧100 – 240 V
上下昇降範囲600 – 1250mm
幅調整範囲1100 – 1900mm
対応天板サイズ横1200-2000mm×奥⾏600-800mm
×厚み≥20mm
使⽤頻度⼆分間連続操作したときは18分以上
操作しないでください
温度0 – 40 ℃
認証PSE
E8脚フレーム 仕様表


E8は今年発売されたばかりの最新モデルです。FlexiSpotは過去にE1/E2/E3/EC5/E7といったナンバリングで脚フレームを発売しています。

E8フレームは他のフレームと比較して以下の特徴があり、口コミも上々です。

  • ”モーターが静か(かなり)”
  • ”やさしく丸みをおびた脚フレーム”
  • ”リモコンにUSBポートが追加”

これまでのモデルより見た目も新しくかなり良い品です。しかし現在のところE8はカスタマイズでは選べず、この竹天板セット”E8 Bamboo”でしか購入することができません。

これから他の天板との組み合わせも可能になるかもしれませんが、今回竹天板を使ってみるとかなり気持ちの良いセットだということがわかりました。

山頭火

到着から組立をサラッとご紹介します。

竹天板”E8 Bamboo”が到着|重たい…

注文して1週間ほどで届きました。FlexiSpotは一部のモデルを除いて”天板と脚”に分かれて配達されます。E8 Bambooも2つの荷物で到着。天板も大きいですが、外装はさらに大きく玄関フロアを埋め尽くしてしまいました😅

玄関を埋め尽くすFlexiSpot E8 Bamboo

設置場所である2階寝室に持ち込みます。天板は軽いけど脚フレームはかなりの重たさ(箱には34Kgと記載あり)です。家族がいるなら必ず2人で運びましょう。

右は以前購入したEC9WM

天板の段ボールを壁や床の保護剤に使うので、まずは天板から開封します

竹天板は想像していたとおりの色合い。竹の模様が落ち着きます。

天板に使われていた段ボールや発泡スチロールを壁床の保護剤にします

続いてE8脚フレームを開封し部品チェック、たまに部品が足りなかったなどの書き込みがあるのではじめに見ておきます。

同梱物

大丈夫そうです。E8は両方の支柱にそれぞれモーターが付いているため耐荷重が125kgとハイパワー。恥ずかしくて載せれませんが、70キロの筆者が乗っても静かに昇降しました(笑)。

その分、支柱部分はかなりの重さになっています。

組み立て開始 40分間で完成

筆者は以前にE9(組み立て簡略化シリーズ)を作った経験があり比較的スムーズに組み立てることができました。開封からコントローラーの位置を悩んだりしながら40分くらいで完成しました。

こちらは公式が出している『組み立てガイド動画』とテキストの『組み立てマニュアル』です。まずは動画を見ればかなりスムーズに作業ができるかと思います。

ブックマーク推奨
組立の工程は大きく4つ

① 脚フレームを作る
② 天板に脚フレーム・コントローラーを取り付ける
③ コントローラーの電源など配線を接続する
④ 裏返しの状態からひっくり返す(完成)

山頭火

動画がとてもわかりやすいので筆者の作業はさらりと流します

① 脚フレーム作り

まずは脚フレームを作ります。組立ではここが一番作業量が多いです。作業スペースには天板が入っていた段ボールを敷いて、壁も天板を保護していた緩衝材を立てかけておきます(重たいので壁に直接ぶつけると大惨事です)。

② 天板へ脚フレーム・コントローラー取り付け(電動ドリル推奨)

脚フレームができたら竹天板に取り付けです。脚フレームにはあらかじめガイドになる穴が開けられているので、脚フレームと竹天板のサイズを調節して穴とネジ穴を合わせます。フレームは重たいのでここは少し力が要ります。

コントローラー用の穴は左右に用意されています。使う時に右左どちらがいいか考えて取り付けましょう。

山頭火

筆者はUSBが右にあると便利だと思いコントローラーを右側に着けました。

③ 配線を接続

FlexiSpot E8 Bamboo端子類を接続
左右モーターやコントローラーに接続

デスクの形ができたところでコントローラーや電源を基盤に接続します。左右のモーター、電源、コントローラーと繋ぎます。

④ 裏返しの状態からひっくり返す(慎重に)

はい、写真はありません。というのも重たくて余裕がなかったからです。ここでの注意点はひっくり返すときに天板では無く脚フレームを持つことです。天板よりも脚フレームの方がはるかに重たいので重みが取り付け部分にかかると破損するかもしれません。めっちゃ重いので2人以上でやりましょう。

山頭火

くれぐれも壁にぶつけないように気をつけて!

完成


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【E8 Bamboo】竹天板が美しく、モーターは”かなり”静か

完成したE8 Bambooと前回購入したEC9WMを並べてみました。天板サイズはE8 Bambooが140×70cm、EC9WMが120×60cmです。

ホワイトも気に入っていましたが、ブラックの脚は高級感がありますね。

竹天板とE8脚フレーム、とても良いですね

天然竹天板をレビュー|気持ちが落ち着く書斎にぴったり

24インチモニターとアマゾンのアームを付けています

竹天板では以下のサイズ・形を選べます。

サイズ120×60×2cm140×70×2cm
+¥3,300
長方形カーブ型
140×70×2cmのみ
+¥8,800
長方形は2サイズ、カーブ型は大きめ1サイズのみ対応です。

27インチ以上の大きなモニターを使う場合は視野に収まるように奥行き70cmが推奨です。

140cmは両手を軽く広げたくらいの幅があります。今後モニターを大型化する予定なので奥行きも70cmにしました。すみっこに観葉植物を置くスペースができて嬉しいです。

140×70はノートパソコンやキーボードを置いても余裕の広さがあります

竹天板表面は木目(竹目?)がありながらとても滑らかで気持ちがいい手触り
使っていると心が落ち着きます。

やさしい竹の色合い
マウスの滑りも良好です
山頭火

竹天板の質感はパンフレットで見て想像していた通りでした。

側面はちょっと好みが分かれるかもしれませんが、日本人には見慣れた竹の模様です。

竹天板の厚み20mmは木製天板より5mm薄くなっています。後付けでボックスなど取り付けるときはクギの深さに注意してください。

体にフィットする『カーブ型』

ゆるやかな曲線が使いごごちを大幅にアップ

今回は正面に凹みのあるカーブ型をオーダーしました。

座り作業では大差ありませんが、立って作業をしていると腕がデスクの端に当たらなくなったので快適です。カーブ型は140×70cmの大きなサイズのみ+¥8,800でカスタマイズできます。見た目も良くて快適なので予算とスペースに余裕があればおすすめです。凹み型は公式サイトで注文できます。

竹天板のカラーは現在一色のみ、人気のようなので今後は多色展開されていくのではないかと思います。

マウスの滑りはよく、スルスルと動かせます。私は操作感が一定なのとテーブルの保護もかねてAmazonの91cm×42cmのどデカいマウスパッドを使っています。

91cm×42cmのパット

竹天板は夜間のライトにもよく映えます。

竹の模様がCOOL!!!

夜になると竹天板は昼とは違った表情を見せてくれます。より竹模様が鮮明になって落ち着くんですよね。

手元を明るく照らすモニターライト(スクリーンバー)は色々と比較した結果“seenda”という安くて無線リモコン付きのモニターライトを取り付けて作業しています(詳細は以下の記事をご参照ください)。


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E8脚フレームをレビュー

E8脚フレームの主な特徴
  • 大きな昇降幅
  • 積載重量125Kg
  • モーターはかなり静か
  • 丸みのあるやさしいデザイン
  • 配線を隠すカバー付き
  • タッチセンサーリモコン(USBポート付き)

順に見ていきましょう

昇降幅 60〜125cm

昇降幅は広く65cmの範囲で無段階に調節できます。60cmは小柄な方や女性、成長途中の子どもも足をつけて快適に使えます。最高125cmまであげると身長174cmの筆者では高すぎですが、調べてみると2m近くある人が使えるような設定とのこと。どんな体型や椅子にも合わせられるのがポイントですね。

脚フレームの調整幅は110〜200cmとなっています。調整できるということは、今後はE8脚フレームだけで購入できるようになるでしょう(現在は”E8 Bamboセット”のみで販売されています)。

最低から最高まで昇降してみました

デュアルモーターはパワフルで静か|125kgまで対応

E8は両脚それぞれにモーターを内蔵しているため積載重量125kgとパワフルです。

山頭火

125kgもあればデュアルモニターやトリプルも余裕ですね。

駆動音や振動音は前回購入したEC9WMよりもかなり静かで家族一同驚きました。両脚にそれぞれモーターが付いているので片脚のみのモーターと違ってシャフト音がまったくありません。

隣の部屋にいる家族に「音聞こえてる?」と聞いても「何が?」てな様子です。動画ではマイクが拾ってますが実際はそれくらい静かになっています。

騒音計測アプリでは通常時44デシベルが59デシベル(普通の会話ていど)へ変わるていどでした(騒音目安)。

E8のデザイン、好きです

E8にしてよかったと思うのは脚フレームが丸みを帯びていること、他のモデルは角ばっているのですが自宅には丸いデザインは落ち着きます。竹天板ともよく似合っています。

FlexiSpotは脚のカラーがホワイトとブラックがありどちらも所有していますがテカリが抑えられていて塗装も高品質です。

リモコンはタッチセンサーで上↑下↓のマニュアル操作と4つの高さをメモリー記憶できます。このリモコンから”立ち””座り”がマークでわかりやすくなりましたね。一発で高さを設定できるので気に入りました。

リモコンの操作方法

(1) “▲”:上ボタン
(2) “▼”:下ボタン
(3) “ 1”:記憶されている⾼さ位置1
(4) “ 2”:記憶されている⾼さ位置2
(5) “ ”:記憶されている⽴ち⾼さのボタン、LEDに3を表⽰する。
(6) “ ”:記憶されている座り⾼さのボタン、LEDに4を表⽰する。
(7) “M”:⾼さを記憶するメモリーボタン;5秒押しでチャイルドロック
(8) USBハブ搭載

メモリー機能は簡単で便利

障害物検知を箱で試してみました ↓

段ボールが少し押されたところで動きが止まっているのが分かります。座り作業中は椅子の肘置きが入り込むのでこの機能は助かりますね。

また、Mボタンを5秒長押しするとロックがかかります。小さな子どもは”上げ下げ”が大好きなので使わないときはロックをかけるようにします。

山頭火

子どもが危ないのと遊びによる連続稼働を防げます。


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電動昇降スタンディングデスクの”メリット”と”デメリット”

ここからは

電動昇降デスクってどうなの?
ほんとに効果あるの?

という方へ、実際に筆者が体感しているメリットとデメリットをご紹介していきます。

メリット

  • 肩こり・腰痛が治った
  • たまに立つと頭が冴える
  • 成長する子どもも使える

デメリット

  • 組み立ては大変(重い)
  • 故障の可能性

FlexiSpot電動昇降デスクのメリット

メリット①:姿勢が自由自在、肩こり・腰痛が治った

スタンディングデスクのメリット①は気軽に姿勢を自由に変えて肩こり・腰痛を予防できることです。

主な購入理由は大体これだと思います。

筆者も在宅ワーク開始後に肩腰が痛くて、すがるように前回EC9WMを購入しました。

効果は想像以上で、翌日から全く違います
「同じ姿勢が悪かったんだなぁ」と改めて実感しました。

単純に”立ち⇆座り”だけでなく、座り姿勢でも低め・高めを使うだけでウソのように痛みが消えたのを覚えています。

山頭火

みんなが買ってる理由がわかりました。

あまりに気に入ったので、より高機能で作業スペースが大きいE8 Bambooに乗り換えた次第です。筆者の症状が改善したのは、あくまで『肩こり腰痛の理由が長時間同じ姿勢を続けていたから』であるのは付け加えておきます。

メリット②:子どもの学習机にも使える

昇降デスクは子どもにもおすすめです。姿勢を変えるのは大人子ども関わらず有効なのと、成長してたびたび再調整するといった親の労力がありません (笑)。

それぞれが片付けながら使えば一台で皆が使える学習机になります。

うちは男の子だからか動くギミックも気に入ってFlexiSpotを使って宿題しています。シンプルな机は集中できるようです。

FlexiSpot電動昇降デスクのデメリット

かなり満足しているため電動昇降スタンディングデスクのデメリットは特にないと言いたいところですが、2つだけあります。

デメリット① 重たい・組み立てが大変

デメリット①は”重たい”ことです。電動昇降デスクは普通の机とは違いモーターがあり、鉄製支柱もまぁ重たいです。Amazonで調べてみましたが、大体30〜40Kgあります。一般男性(ちょっと太め)の筆者でも抱えるのは一苦労なので、女性や小柄な男性にはかなり重たいでしょう。組立自体は簡単ですが、重さはある。裏返しの状態で組立てからひっくり返すのは一人じゃ大変(危険)というのが1つめのデメリットです。組み立ててしまえば快適ですが引っ越しのときには解体しないと運べないと思います。

 デメリット② 故障のリスク|サポート・保証は万全?

ふたつめのデメリットは”故障のリスク”です。普通のデスクは壊れる心配なんてしませんが、電動部品”モーターとコントローラー”があるので故障のリスクはゼロではありません。筆者はこれまでに何もトラブルはありませんが、ネットで調べてみると主にコントローラーのエラーについていくつか報告がありました。

いずれもFlexiSpotのサポートが指示する方法(下ボタンを押し続けてリセットする)で治ったようです。また、サポートについては返事が遅いという口コミもありますが、上記の報告や筆者が購入前に連絡した際は数時間で返事があったので少数レポートの可能性もあります。

万が一に備えて、保証期間は公式サイトでこのように記載されています。

保証対象

FlexiSpotは素材の欠陥、製造の欠陥を以下の通り保証します:

FlexiSpotは、商品が通常の設置、使用、サービス及びメンテナンス状態であることを前提として、無償で素材の欠陥、製造の欠陥を起因とする欠陥部品、製品又は製品の一部を交換します。もしFlexiSpotが交換商品の提供、修理が合理的でない、修理が合理的時間内にできないと判断した場合、対象商品の返品を条件に購入金額を返還するかもしれません。

保証期間

——– 電動昇降スタンディングデスク ——–

2019年08月26日以降(2019年08月26日を含む)に購入した全ての高さ調整式デスクは、フレーム、ビームは 5年間 の保証期間となり、モーター、コントローラー、パネルは2年間 の保証期間となります。

まれに、電動昇降デスクのどこかが調子悪くなった場合、ご連絡ください!費用無しで日本全国に交換部品を発送させて頂きます。

https://flexispot.jp/warranty

ところどころ日本語が際どいところもありますが、最も心配な電動部品は2年間の保証があります
修理ではなく交換部品が送られてくるようになっていますね。分解して送り返すなんて考えられないので届くのを待つだけでいいのは嬉しいです。

製品には特に保証書が入っていないので、購入したサイトの領収書などを保管しておくようにしましょう。

FlexiSpot 竹天板『E8 Bamboo』まとめ

今回はFlexiSpotの最新モデルE8 Bambooをレビューしました。

竹製の天板ってどんな感じだろう?と思っていましたが、手触りもよくてわずかに竹が香るのがとても落ち着きます。

新しいE8フレームは静かで見た目の高級感も気に入りました。

仕事では紙の資料が多く、多くの資料をデスクに広げて作業しているので大きな天板(140×70)を選んで正解でした。

E8 BambooはFlexiSpot公式サイトやアマゾン(長方形のみ)でも購入できます。作業姿勢に悩んでいる方におすすめです。


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